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An endless passion for old school funk tunes.

The band started in end of 2008 when guitar player Koichi Richard Miyahara reunion with ex-drummer Masakazu Okada. In ‘80s, they drooped by legendary discotheque “Club MUGEN” in Akasaka Tokyo many times. The club had 3 powerful shows every night those are performed by real originated funk bands from states. Koichi imagined ‘We just clicked, and we knew the time was just right to bring back this old school funk sound and hot performances like in MUGEN.’ There are huge funkateers here in Japan.

MUGEN Blasters respects originated funk musicians and plays rare funk tunes in ’70s-’90s those are not covered any other band in the world. This band hardly plays standard funk tunes. The stage is performed with non-stop style that likes DJ is spinning in the club.

1970年代~1990年代のファンクミュージックのカバーをノンストップパフォーマンスする日本のファンクバンド

伝説のディスコ「赤坂ムゲン」(1968-1987)。毎晩、ファンクバンドの迫力ある生演奏で踊れるディスコであった。赤坂ムゲンで楽しむ事ができた生演奏でのディスコの雰囲気を再現したい、あの熱いモノを今のファンク・ディスコが好きな人達と共有したいという想いで、MUGEN Blastersは2008年に東京で結成された。

ノンストップパフォーマンスにこだわっているのは、ディスコでDJが曲を繋げていくのをイメージしているから。パフォーマンスが始まったら、そのステージの最後までノンストップで曲を繋げていくスタイルである。

MUGEN Blastersでは、世界中のダンスミュージック系バンドが演らない曲をレパートリーにしている。他がカバーしている定番曲を演奏する事は殆どない。

2017年のワンマンライブでは、ゲストにTony Maiden (Rufusのギタープレイヤー)を招き1時間以上のファンクパフォーマンスをした。その後、2018年には通算100回目のライブを迎えている。

MUGEN Blastersの愉しみ方
演奏している曲を知らなくても大丈夫。自分なりに好きな様に愉しんで欲しい。踊ってもよし、リズムを取るもよし、座って聞き入るもよし、アルコールを飲み続けていてもよし、楽器の演奏をじっくり見ているだけでもよし、パフォーマンスを観ないで誰かを口説いていてもよし。なんでもあり。他の方々に迷惑を掛けなければ、それぞれの愉しみ方をして欲しい。写真やビデオを撮る方は、踊ったり聴いたりしている方を優先するようにご配慮下さい。

演奏している知らない曲が気になったら、調べてオリジナルを聴いてみるという愉しみ方もある。

活動範囲
東京・神奈川での活動が多いが、千葉・埼玉でのライブ経験もあり。2014年からは静岡県沼津のイベントにも参加。2018年には大阪・和歌山のライブハウス、2023年には山梨のライブハウスにも出演。機会があれば様々な場所でパフォーマンスしていく。

ディスコ・クラブでのパフォーマンス
新宿二丁目 Neo Masquerade (2012),静岡 Kentos (2017),福生 Eddie’s (2022)